夏山 周久写真

夏山 周久

Chikahisa Natsuyama

class担当クラス

  • 金曜|10:30-12:00(表参道校)プロフェッショナル/アドバンス
  • 金曜|17:00-18:30(表参道校)初級
  • 金曜|18:45-20:15(表参道校)基礎
  • 土曜|10:30-12:00(表参道校)プロフェッショナル/アドバンス
  • 土曜|12:15-13:45(表参道校)初級
profile

経歴

大阪出身。
チャイコフスキー記念東京バレエ団入団。
19歳でアシリア・アロンソの相手役として「カルメン」のエスカミリオに抜擢される。
数多くの欧州公演に参加し、エトワールとして活躍、各国の有名紙に称賛された。
そしてクリスティアーヌ・ブラッシやエヴァ・エフドキモア、マイヤ・プリセスカヤ、ノエラ・ポントワ、ジョイス・クォーコばど世界の著名な舞姫たちのパートナーを 務めるようになる。1983年、ロンドンで行われたグレート・バレエ・ガラに招かれ「リゼット」を踊って喝采を浴びた。
1984年にはタリオーニ版「ラ・シルフィード」のジェームスを踊り、同年20世紀バレエ団創立25周年記念ガラに世界のトップスターとともに招かれ「詩人の恋」を踊り絶賛された。
1986年モスクワボリショイ劇場で開かれたユネスコ40周年記念ガラに招かれ、ここでも「詩人の恋」が大好評を博した。またモーリス・ベジャール振付「ザ・カブキ」では主役、由良之介を踊り、パリ・オペラ座、ミラノ・スカラ座など世界のひのき舞台で絶賛された。

1989年退団後、特別団員として在籍し、現在スタジオ・ミューズを主宰、毎年公演活動を行う傍ら、チャコット・スタジオ(東京・大阪)講師を務めるなど、新しい分野へと進出してその才能をあますところなく発揮している。

現在、宝塚歌劇団のバレエ講師
2013年4月から芦屋大学の非常勤講師を務める。

voice

生徒さんの声

[レッスンを受けた生徒さんの感想]

「初級」
■丁寧な指導と、わかりやすいレッスンが毎週楽しみで仕方ありません!
■先生の楽しいトークもあり笑いもありながら体の芯を作ることを教えて下さり、とても貴重なレッスンだと思います。
■言っていること全てが勉強になりました!受けている方も上級者の方もいたりしてとてもいいお手本です☆

■のびのびと踊らせてくれて、踊っていて気持ちが良い!先生も優しくて大好きです!

「プロアド」
■毎回楽しくレッスンさせてくれます!先生の丁寧かつ楽しいレッスンやみつきになります!言葉遣い、ひとりひとりをとても気にしてみてくれるのでうれしいです。
■とてもリラックスして心地よくレッスンができます!癒しのオーラの中に先生のバレエに対する情熱が伝わってきます!